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月別アーカイブ: 2017年6月

    事業計画に必要な5つの要素とは?

    2017年6月28日

     

    こんにちは
    「好きを仕事に!ライフワーク起業」ナビゲーターの大場保男です。

    好きなことを仕事にして自分を最大限に活かし、
    経済的にも豊かに生きる
    中高年(シニア層)のライフワーク起業を応援しています。

    先日、横浜・六角橋商店街に行きました。
    狭い路地に沿って何軒かの飲み屋があります。
    開け放した狭い店内では、宴会の真っ盛り!

    この商店街では、ヤミ市あり
    プロレスあり、大型店が真似できない
    ライブ感満載で、多くのファンを集めています。

    次のヤミ市は7月15日
    久し振りに行ってみようかなと思っています。

    さて、今回のテーマは
    「事業計画に必要な5つの要素とは?」です。

    事業計画書はなぜ必要なのか?

    前回までビジネスモデル・キャンバスのご紹介をしてきましたが
    これを事業計画書に落とし込んでいく作業が必要です。
    そもそも、事業計画書は何のために必要なんでしょうか?

    日本政策金融公庫などから
    創業のために必要な資金の融資を受けるときは
    事業計画書の提出は必須です。

    また、協力を得たい人に自分の計画を説明するときも
    事業計画書は必須です。

    でも、自分は融資を受ける必要もないし、
    協力者も必要ではない
    こんな人も事業計画書は必要なのです。

    なぜならば、自分の頭の中にだけある事業計画は
    事業計画とは言えないのです。

    事業計画は5つの要素で構成する

    事業計画書は、次の5つの要素で構成していきます。

    1 この事業をなぜやるのか、あなたの想いを伝える要素

    2 事業を取り巻く環境について、客観的なデータで検討する要素

    3 具体的な商品や販売方法について説明する要素

    4 目標達成に至るプロセスを数字に落とし込む要素

    5 重要成功要因を明確にする要素

    それでは、一つずつ説明していきます。

    第1の要素
    この事業をなぜやるのか、あなたの想いを伝える要素

    あなたの事業は、誰をターゲットに
    どのような価値を提供するのか?
    事業のコンセプトは何か?を明らかにし

    なぜ、そのような事業をやろうと思ったのか
    あなたの想いや社会的な意義を伝える要素です。

    この部分が弱いと人を動かすことはできません。
    この部分を熱く語る人には、協力者が現れるでしょう。

    第2の要素
    事業を取り巻く環境について、客観的なデータで検討する要素

    この事業が求められている社会的な背景は何か?
    市場規模はどの程度の大きさか?
    今後、市場はどのように変化すると予測されるか?

    どんな競合他社がいるのか?
    競合他社の事業展開方法や動向はどうか?
    自社の強みは何か?
    競合他社と比較した場合の優位性はどこにあるか?

    このようなことを、データをもとにまとめていきます。

    第3の要素
    具体的な商品や販売方法について説明する要素

    どんな商品やサービスを提供するのか?
    価格やネーミングは?
    提供する商品やサービスの特長は何か?
    商品やサービスの開発や仕入れ方法・仕入れ先は?
    誰をターゲットにしているのか?

    店舗販売ならば

    店の立地場所は?広さは?席数は?レイアウトは?
    必要な設備・備品は?
    宣伝方法は?集客方法は?

    何人体制でやるのか?
    その人たちの持っているノウハウや知識は?
    役割分担は?

    駐車場は確保できるか?
    どんな人たちが集まりやすい場所か?
    近くの競合する店はあるか?

    無店舗販売ならば

    どんな手段でターゲット層に情報を伝えるか?
    どのように集客していくか?
    どのように商品やサービスをお届けするのか?
    継続して商品・サービスを購入してもらう方法は?

    第4の要素
    目標達成に至るプロセスを数字に落とし込む要素

    (1)事業を始めるのに必要な資金と調達方法

    店舗販売の場合ならば

    店舗を確保するのに必要な資金は?
    店舗の内装費は?
    必要な設備や備品を用意するのに必要な資金は?

    商品の仕入れ代金、家賃、人件費
    水道光熱費、通信費、広告費など
    当初の運転資金としてどの程度用意しておけばいいのか?

    無店舗販売の場合ならば

    商品・サービスの開発に必要な資金は?
    情報を伝えるために必要な資金は?
    商品・サービスを届けるために必要な資金は?

    商品の仕入れ代金、商品配送費、通信費、広告費など
    当初の運転資金としてどの程度用意しておけばいいのか?

    事業を始めるのに必要な資金をどのように調達するか?

    2)収支計画は

    毎月の収支計画を立てます。

    収支の収入の方は
    1ヶ月の売上=客単価×客数×1ヶ月の営業日の式で求められます。
    この数字は、希望的数字ではなく、実現可能は数字にすることがポイントです。

    収支の支出の方には、次のような費目が考えられます。
    ・売上原価   ・家賃   ・人件費
    ・水道光熱費  ・宣伝費  ・通信費
    ・その他(金融機関からの借入がある場合は、支払利息も含む)

    最初の1年は、毎月の収支計画
    2年目以降から5年目は年単位の収支計画を作っておきます。

    これ以外に
    売上げと入金の時期がずれる場合は
    資金繰り表が必要です。

    第5の要素
    重要成功要因を明確にする要素

    重要成功要因とは
    事業を成功させるためには、
    ここを押せば、うまくいったも同然だという
    ツボがあります。

    例えば、
    立ち食いそば屋の場合は
    駅中あるいは駅前立地がツボになりますね。
    情報教材やセミナーの販売ならば
    見込み客リストの収集がツボになります。

    そのツボをこの要素で説明します。

    なぜ、そのツボを押すと、事業がうまくいくのか?
    どのようにして、そのツボをおしていくのか?
    これを明確にする要素です。

    今回は以上です。

    最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)
    福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

     “何があっても大丈夫!
         だって、そう決めたんだから”

    追 伸

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    ビジネスモデルを1枚のシートにまとめてみよう!

    2017年6月24日

     

    こんにちは
    「好きを仕事に!ライフワーク起業」ナビゲーターの大場保男です。

    好きなことを仕事にして自分を最大限に活かし、
    経済的にも豊かに生きる
    中高年(シニア層)のライフワーク起業を応援しています。

    東京の商店街で人気なのは“谷根千”
    そう、谷中、根津、千駄木の商店街
    特に外国人に人気があるようですね。

    中でも、谷中銀座商店街が
    一番人気があるようです。

    でも、ちょっと観光地化しつつ
    あるのが気にかかるところです。

    写真は「夕やけだんだん」
    平成2年に石段が改装された際に
    愛称募集して決まった名前だそうです。

    さて、今回のテーマは
    「ビジネスモデルを1枚のシートにまとめてみよう!」です。

    もう一度、9つの窓とは?

    ビジネスモデル・キャンバスには
    1枚のシートに、9つの窓がありビジネスの
    全体像を表現することができることを前回のブログでご紹介しました。

    それをもう一度確認してみましょう。

    ➀ CS 顧客セグメント
     自分のやりたいことによって、誰を満足させるか、誰に喜んでいただくか?

    ② VP 提供価値
     どのような価値を提供することによって、対象となる顧客に喜んでいただくか?

    ③ CH チャネル
     対象となる顧客と、どのようにコミュニケーションし、価値をお届けするか?

    ④ CR 顧客との関係
     対象となる顧客と、どのような関係を築いていくか?

    ⑤ RS 収入の流れ
     対象となる顧客から、どのようにお金をいただく流れを作るか?

    ⑥ KR 主なリソース
     顧客に価値を提供していくために必要なノウハウや知識は何か?

    ⑦ KA 主な活動
     顧客に価値を提供していくためには、どんな活動を行っていくか?

    ⑧ KP キーパートナー
     ビジネスを行っていくうえで、誰と連携して活動を行っていくか?

    ⑨ CS コスト構造
     ビジネスを行っていくうえで、必要なコストは何か?

    第4~第9の要素のご紹介

    前回は、顧客セグメント、提供価値、チャネルの
    3つについて説明してきました。
    今回は、これ以外の6つについて説明していきます。

    第4の要素 顧客との関係

    ここでは、顧客とどのような関係を
    築いていくかを明確にしていきます。

    あなたのビジネスでは
    顧客と対面の親身なサービスを行いますか?
    それとも、より自動化されたサービスでしょうか?
    あるいは全くのセルフサービスですか?

    また、一度きりの取引ですか?
    継続性のある取引ですか?

    低コストでビジネスを行っていくには、
    顧客との関係にあまり手間や時間を掛けるわけにはいきません。

    でも、顧客との関係を強化して
    生涯顧客価値を高めていくには
    親身なサービスを行っていくことが必要です。

    第5の要素 収入の流れ

    一番単純な収入の流れは
    お店で商品を販売して、その代金として
    現金を受け取るというビジネスモデルですね。

    これは、顧客が形のある商品の所有権を買い取る
    売切りという方式です。

    売切り以外に、次のような収入の流れがあります。

    ●リースと賃貸

     これは、一定期間、物を優先的に使う一時的な権利を売買することです。

     ある日、わが家に浄水器のセールスが来ました。
     その浄水器はかなり高額だったので断ると
     月々2千円のリースでいかがでしょうか?
     と、先方の営業マン
     そのくらいならばと、リース契約しました。

     収入の流れを検討する場合
        顧客が望む支払い方法を考えることがポイントです。

     この他に

    ●サービス料と利用料

     時間当たりのサービス料や利用料を設定する価格体系です。

    ●登録料

     会員制のスポーツクラブ、カルチャー教室のなどの入会金が
     これに該当します。「今ならば入会金無料!」と打ち出して
     入会促進を図る方法も良く行われています。

    ●ライセンス料

     あなたがコンビニを始める場合、
        勝手に「セブンイレブン」という
     店名で商売を始めることはできませんね。

     ロイヤリティを支払う必要があります。
     これがライセンス料です。

     あなたが家元になるようなビジネスを考えたならば
     ライセンス料を課金することができます。

    ●仲介料

     街の不動産屋さんは
     部屋を借りたい人と貸したい人を結び付けて
     仲介料を得ています。

     人と人をつなぐと
     仲介料という課金システムを導入することができます。

    第6の要素 主なリソース

    リソースとは
    あなたがビジネスを行っていく上で
    必要な経営資源です。

    経営資源とは
    「ヒト」「モノ」「カネ」「ノウハウや情報」
    などを指します。

    あなたがマッサージ業を始めるならば、
    マッサージの技術や知識
    それに、マッサージを行うサロンが必要です。

    でも、サロンを借りて商売を始めると
    売上げが全くなくても、毎月家賃という固定費が掛かってきます。
    そのため、出張マッサージという営業形態も考えられます。

    リソースを考える場合
    自分が用意できるものは何か?
    用意できないものはどうするか?
    を考えていくことが必要です。

    第7の要素 主な活動

    主な活動とは、
    あなたのビジネスを維持・発展させていくための活動です。
    これには2種類あります。

    一つは、顧客に価値を提供していくための直接的な活動
    商品やサービスを作ること、あるいは仕入れること
    商品やサービスを知ってもらうこと
    商品やサービスをお届けすること
    顧客との関係を継続させていくこと

    以上が、直接的な活動ですが
    このような活動を支えていく活動も大変重要です。

    会社で言えば、経理や総務、人事などの部署が行う活動です。

    あなたが一人で起業したとしても
    経理や色々な事務処理は行わなければなりません。

    第8の要素 キーパートナー

    キーパートナーとは、
    あなたのビジネスを支えてくれる人です。
    商品供給先や販売提携先などが考えられます。

    先ほどの事務関係を奥さまにやっていただくならば
    奥さまもキーパートナーとなりますね。

    第9の要素 コスト構造

    主なリソースを手に入れ
    主な活動を行い、キーパートナーに支払う
    そのすべてにコストが掛かっています。

    コストを考える場合、
    次の2つの点が重要です。

    一つ目は、売上げに関係なく固定的に
    出ていく費用、すなわち固定費を低く抑えて
    変動費化していくこと

    二つ目は、拡張性を考えること
    例えば、ひとたびソフトウェアを作ってしまえば
    後は、低コストで再生産・流通が可能になります。

    2回にわたって9つの要素についてご紹介してきました。

    これをもとに、あなたの考えていることを
    ビジネスモデル・キャンバスにまとめてみませんか。

    今回は以上です。

    最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)
    福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

     “さあ、やってみよう!
          だって、あなたならできるから”

    追 伸

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    ビジネスモデルは1枚のシートにまとめる!

    2017年6月20日

     

    こんにちは
    「好きを仕事に!ライフワーク起業」ナビゲーターの大場保男です。

    好きなことを仕事にして自分を最大限に活かし、
    経済的にも豊かに生きる
    中高年(シニア層)のライフワーク起業を応援しています。

    立川の昭和記念公園で
    全国から“旨いもの”を集めた
    フードフェス「まんパク」が行われました。

    私も妻を連れて行って来ました。
    食べたいものは沢山ありましたが
    胃袋は一つだけ、3つのメニューを食べてきましたが、お腹はパンパン!

    この数年、食をテーマにしたイベントが増えています。
    地域活性化には、食のテーマが一番取組みやすいのかも知れません。

    さて、今回のテーマは
    「ビジネスモデルは1枚のシートにまとめる!」です。

    どうやって1枚にまとめるの?

    前回のブログで、
    自分のやりたいことを見える化するには
    BMC(ビジネスモデル・キャンバス)
    という強力なツールがあることをご紹介しました。

    このツールの最大のメリットは
    自分のやろうとするビジネスを1枚のシートにまとめることができ
    ビジネスの全体像を一目で見ることができるという点です。

    ビジネスモデル・キャンバスには
    1枚のシートに、次のような9つの窓があり
    この窓に必要事項を記入していくことで
    ビジネスの全体像を表現することができます。

    窓に入る9つの要素、それが下記の9つです。

    ➀ CS 顧客セグメント
     自分のやりたいことによって、誰を満足させるか、誰に喜んでいただくか?

    ② VP 提供価値
     どのような価値を提供することによって、対象となる顧客に喜んでいただくか?

    ③ CH チャネル
     対象となる顧客と、どのようにコミュニケーションし、価値をお届けするか?

    ④ CR 顧客との関係
     対象となる顧客と、どのような関係を築いていくか?

    ⑤ RS 収入の流れ
     対象となる顧客から、どのようにお金をいただく流れを作るか?

    ⑥ KR 主なリソース
     顧客に価値を提供していくために必要なノウハウや知識は何か?

    ⑦ KA 主な活動
     顧客に価値を提供していくためには、どんな活動を行っていくか?

    ⑧ KP キーパートナー
     ビジネスを行っていくうえで、誰と連携して活動を行っていくか?

    ⑨ CS コスト構造
     ビジネスを行っていくうえで、必要なコストは何か?

    ビジネスモデル・キャンバスのメリットは?

    1枚のシートに9つの要素をまとめていくと
    次のようなメリットがあります。

    メリット1 ビジネスの全体像を一目で見ることができる。

    メリット2 競合するビジネスとの違いが良く分かる。

    メリット3 自分の描いたビジネスモデルの弱い部分が分かる。

    メリット4 簡単に描き直すことができる。

    メリット5 顧客視点と企業視点のバランスをとることができる。

    メリット6 描かれたアイデアが新しいアイデアの引き金になる。

    メリット7 起業の要素を体系化する構造を提供している。

    9つの要素の内容とは?

    9つの要素について
    大まかにはご理解いただけたかと思いますが
    ここからは、その内容についてご紹介していきます。

    第1の要素 CS 顧客セグメント

    顧客セグメントとは、
    あなたが創り出した価値を届ける相手であり
    顧客のためにあなたのビジネスがあるのです。
    あなたのビジネスのために顧客が存在しているのではありあません。

    しかし、創業相談に訪れる人の多くは、
    まず、商品ありきです。
    その商品の素晴らしさを滔々と話し、
    ターゲットは誰ですか?と聞くと
    これを使ってくれる人すべてですという答えが返ってきます。

    自分が良いと思っていても
    相手が必ずしも良いとは思いません。
    私たちは、誰の役に立ちたいのか?
    誰のためになりたいか?

    ここから発想を進めていくことが
    ビジネスを成功させていくためのポイントです。

    第2の要素 VP 提供価値

    顧客はあなたの商品にではなく
    商品によって提供される価値にお金を支払っています。
    顧客が他ではなく、あなたを選ぶ理由は、
    特別な価値を提供できるかどうかに掛かっています。

    どんな価値を提供していくのか?

    顧客の困っていること、悩んでいること
    これらを解消することによって、価値を提供することができます。

    もう一つの価値の側面
    それは、和倉温泉の「加賀谷」がキーワードになります。

    食事と温泉があり、泊まる場所があれば
    一応のニーズを満たすことができます。
    しかし、二流の旅館に泊まった場合と
    和倉温泉の「加賀谷」に泊まった場合では
    受ける満足感がまったく違います。

    ちなみに私は行ったことはありませんが
    泊まった人から聞いた話です。

    和倉温泉「加賀谷」のように、より快適さ、より満足感を高めていく
    これが、もう一つの価値の側面と言えるでしょう。

    第3の要素 CH チャネル

    チャネルには、次の5つの機能があります。

    1 商品とサービスの認知度を上げる。
    2 見込み客に対して商品やサービスを評価してもらう。
    3 顧客が購入できるようにする。
    4 顧客に価値を届ける。
    5 購入後の満足度の高めるサービスを届ける。

    チャネルというと
    商品を買う場所と思ってしまいますが
    それだけではありません。
    上記のような5つの機能を果たす手段がチャネルなのです。

    だから、お店だけでなく、メールやブログ、ニュースレターなども
    チャネルの機能を果たすための手段なのです。

    今回は以上です。
    第4の要素から第9の要素については
    次回から順次ご紹介していきます。

    最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)
    福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

     “笑顔でいるだけで、社会貢献”

    追   伸

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