40代後半、50代、60代の中高年の方が、自分の夢を実現するために起業してライフワークにし、豊かな第二の人生を送ることができるスキルとノウハウを提供します
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月別アーカイブ: 2020年1月

    コアとは自分の本質、ワクワクの源泉!

    2020年1月26日

     

    おはようございます。
    「好きを仕事に!ライフワーク起業」ナビゲーターの大場保男です。

    好きなことを仕事にして自分を最大限に活かし、
    経済的にも豊かに生きる
    50代・60代のライフワーク起業を応援しています。

    今年の大河ドラマの主人公「明智光秀」
    彼はレビー小体型認知症だったのではないか?
    NHKの「偉人たちの健康診断」でこんなことを言っていました。

    徳川家康の接待係として料理を出したけれど
    光秀には考えられないような異臭を放つ料理
    信長に蹴り倒されて職を解かれたという

    愛宕神社でおみくじを3度も引いた
    真ん中のくじを引こうとしたが
    引けなかったため、3度も引いたという

    レビー小体型認知症は
    臭覚が低下し、視空間認知のトラブルが起こるという

    グループホームでも、最近は
    同じ認知症でも、レビー小体型が増えているように思う
    という話を聞きました。

    さて、今回のテーマは
    「コアとは自分の本質、ワクワクの源泉!」です。

    自分の中に、こんな気持ちはないだろうか?

    シニアの方と飲みながら世間話などをしていると、
    こんな悩みが出ることが多いという話をしばしば耳にします。

    今の仕事は好きではないが、
    生活のために続けざるを得ない。

    できたら仕事を変わりたいが、
    何の仕事が自分に向いているのか分からない。

    無意味に年だけとっていくようで、
    自分は何のために生きているのだろうか。

    何をやっても喜びは感じないし、充実感もない。

    一人に人がこんな悩みを話すと、
    他の人も「実は俺も…」と、
    同じような悩みで話は盛り上がるというのです。

    そんな話で盛り上がっても…と
    苦笑しつつ聞いています。

    ウツウツからワクワクへ!その源泉が自分のコア

    もっと充実した仕事をしたい、
    ワクワクする生活を送りたい、
    そう願いながら毎日をウツウツした気持ちで過ごしている、

    自分にとって何が大切か、
    自分は何にワクワクするのか、
    何が自分に喜びをもたらすのかを知る必要があります。

    そのためには、自分のコアを見極めること、
    コアとはその人の本質であり、持っている価値観であり、
    ワクワクの源泉です。

    本来の自分とは何か、
    自分がこの世に生まれてきた目的は何か、
    自分の存在意義は何か、これこそが自分のコアなのです。

    自分のコアを見極めることによって、
    本当に自分がやりたかったこと、
    熱中して時間を忘れて没頭できること、

    自分のエネルギーを燃焼できることが分かります。

    コアに基づいた仕事をすることによって、
    自分の持っている才能を活かすことができる仕事、
    毎日ワクワクして取組める仕事、自分の特性を活かして

    社会貢献できる仕事がはっきりしてきます。
    コアとは自分の生き方を決め、やるべき仕事を決め、
    豊かな人生を送る手助けをする心のDNAなのです

    仕事が仕事でなくなる!?

    コアが何なのかを見極めると、
    自分の「やりたいこと」が分かります。

    明確な目的意識と決意と情熱があるので、
    義務からの仕事ではなく、悦びからの仕事になります。

    こうなると、仕事ではなく趣味の延長になります。
    だからこそ、仕事をしている毎日がワクワクする時間になるのです。

    ロシアの文豪ゴーリキーは、
    「仕事が楽しみなら、人生は極楽だ。
    仕事が義務であるなら、人生は地獄だ」と言っています。

    発明王トーマス・エジソンはこう言っています。
    「私は一生涯、一日の仕事もやったことがない。
    それらはすべて私にとっては楽しみであったから」。

    でも、お客さまからはお金をいただいているので、
    厳しさと責任感は当然問われます。
    いわゆる趣味とはこの点では大きく異なります。

    コアの中には、自分の才能が隠されています。
    仕事に自分の才能を活かすことができれば、
    こんなに楽しいことはありませんね。

    なぜその才能が授けられているのか、
    それはその人が自分のミッションを果たすためなのです。
    このようにコアとミッションとはつながっているのです。

    今回は以上です。
    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)
    福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

    “人は、ワクワクする方に、集まってくる”

    ライフワーク起業ナビゲーター
    経済産業大臣登録中小企業診断士  大場保男
    yasu-obs@gc4.so-net.ne.jp

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    ソバが大好きで始めたソバ屋がなぜ失敗?

    2020年1月14日

     

    おはようございます。
    「好きを仕事に!ライフワーク起業」ナビゲーターの大場保男です。

    好きなことを仕事にして自分を最大限に活かし、
    経済的にも豊かに生きる
    50代・60代のライフワーク起業を応援しています。

    私は寒いのが苦手です。
    だから、春が来るのを待ち焦がれています。

    これからが冬本番というこの時期
    もう、小田原城公園の紅梅が咲いていました。
    とても嬉しくなりました。

    これから季節、あちこちで梅が見られるでしょう。
    小田原の曽我梅林、熱海や湯河原の梅林
    今年はどこかに行ってみようかなと思っています。

    さて、今回のブログのテーマは
    「ソバが大好きで始めたソバ屋がなぜ失敗?」です。

    好きな仕事で生活が出来ればいいけれど…

    好きなことを仕事にして収入が得られれば、
    こんないいことはないですね。

    最近は好きなことで起業する人が増えています。
    でも、こんな話を聞いたことはありませんか。

    ソバが大好きな人がいた。
    美味いという評判の店があれが、あちこち食べ歩く。
    ソバ打ち教室に通って自分で作るほどの熱の入れよう。

    やがて会社を定年となり、
    念願のソバ屋を開業した。ところが、
    1年経つか経たないうちにその店はなくなっていた。

    好きなことを仕事にして失敗した例です。

    仕事をすることによって
    収入を得ることができなければ、
    それは趣味かボランティアです。

    では、収入はどこから得られるのでしょうか。
    私たちが提供する商品やサービスに
    価値を認めたお客さまが支払ってくれる売上げからです。

    ソバが大好きなこと、これはいいのです。
    でも、こんなに美味いソバだから、
    絶対お客さまも喜んでくれるはずだと、

    お金を払ってくれるお客さまのことにあまり想いが及ばず、
    自分の“思い込み”だけでお店を持ってしまったかも知れません。
    これは起業が失敗する典型的なパターンの一つです。

    ソバを食べたり作ったりすることは好きであっても、
    お店を経営することは好きだったでしょうか。

    お店の経営には、販売促進や接客、
    会計など色々なことが必要です。

    これが出来なければお店を継続させることが
    できないことは言うまでもありませんね。

    ソバを食べたり作ったりすることが好きだからといって、
    ソバ屋というお店を持つことだけが選択肢ではありません。

    ソバ作りを教える教室を開く、美味しいソバ作りや
    魅力的なソバ屋になるためのコンサルタントになる、
    全国のソバ店巡りの手記を書くなど色々な選択肢が考えられます。

    「やりたいこと」を名詞と動詞の二つの点からで考える

    好きなことで起業するには、
    「やりたいこと」を「何を」という名詞と
    「どうする」という動詞の二つの点から考える必要があります。

    「何を」に相当するのが「ソバ」「パン」「野球」「旅行」などの名詞です。
    「どうする」に相当するのが「販売する」「(お店を)経営する」
    「教える」「書く」「コンサルティングする」「プロデュースする」などの動詞です。

    ソバ屋を開業してうまくいかなかったケースを考えると、
    「ソバ」が好きでも、「販売する」ことや「(お店を)経営する」ことが
    「やりたい」ことでなかったら、好きなことで起業するライフワークとは言えません。
    単にソバが好きで始めたソバ屋というライクワーク(Like work)にだったのです。

    建設会社の事務員として働いていた女性、
    以前から東洋の医学に興味があり、
    マッサージの仕事で起業したいと思っていました。

    しかし、彼女はマッサージサロンを
    持って、サロンを経営することは苦手であり、やりたくありません。

    人とお話をすることが大好きでした。
    そこで始めたのがマッサージの出張サービスです。

    お客さまのお宅を訪問し、マッサージをしながら、
    あるいは終わったあとお茶をご馳走になりながら、
    お客さまと色々なお話をする。

    これならば、固定費が掛かるサロンの経営を心配する必要はありません。
    「やりたいこと」の名詞はマッサージ、動詞は人とお話をすること、
    この二つがうまく結びついて、予約を取るのが難しいほど繁盛しています。

    今回は以上です。
    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)
    福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

    “お金がない時は、
    なくてもできる方法を見つけるチャンス
    相手がわかってくれない時は、
    わかってくれるまで自分を変えるチャンス
    人生にはチャンスしかない”

    ライフワーク起業ナビゲーター
    経済産業大臣登録中小企業診断士  大場保男
    yasu-obs@gc4.so-net.ne.jp

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    ワクワクする人生はライフワーク起業から!

    2020年1月8日

     

    「好きを仕事に!ライフワーク起業」ナビゲーターの大場保男です。

    好きなことを仕事にして自分を最大限に活かし、
    経済的にも豊かに生きる
    50代・60代のライフワーク起業を応援しています。

    もう空いているだろうと
    仕事始めの日に川崎大師にお参りに行って来ました。

    三が日のあのもの凄い混雑はありませんでしたが
    カバンを下げた会社員らしきの姿がかなり見受けられました。

    参道には何店かのダルマの販売店
    願いごとをするときには、左目に
    願いが叶ったら、右目に目玉を入れる
    こんな風習は、江戸時代から始まったそうです。

    さて、今回のブログのテーマは
    「ワクワクする人生はライフワーク起業から!」です。

    「好きなこと」「やりたいこと」をやれば脳全体が活性化!

    医学博士ポール・マクリーンの
    「三位一体脳モデル」によると、人間の脳の中には、

    爬虫類脳(脳幹、視床下部)、哺乳類脳(大脳辺縁系)、
    人間脳(大脳皮質)という三種類の脳があるというのです。

    爬虫類脳は「生きていくための脳」であり、
    心拍、呼吸、体温、血圧という生命機能を司っています。

    哺乳類脳は「感じるための脳」であり、
    種の保存のための本能的な情動、快・不快の判断を司っています。

    人間脳は「考えるための脳」であり、
    論理・学習・言語や創造的思考など、知性・知能を司っています。

    哺乳類脳は、人間脳から
    「この問題を解決せよ」と命令が来ると、
    それが「好きか・嫌いか」を見極めます。

    「好き」と判断した場合は、
    爬虫類脳に近接している「欲の脳」(側座核)から「
    やる気ホルモン(TRH放出ホルモン)が放出されます。

    「やる気ホルモン」は、
    脳の様々な部分に働きかけて、
    脳全体を活性化させます。

    特に人間脳、なかでも行動計画の
    立案・実行を判断する前頭連合野を刺激します。

    その結果、人間脳の内部では、
    火花と火花が飛び散るようにニューロンとニューロンが結合します。

    そうすると、想像と連想が絶え間なく広がり、
    新たな気付きを生んでいきます。

    新しいアイデアを生み出すには、
    脳がこのような状態になることが望ましいということです。

    つまり、哺乳類脳の「好き・嫌い」の見極めが、
    「やる気ホルモン」を放出し、
    行動に向けて猛烈にドライブをかけるので、

    「好きなこと」「やりたいこと」を仕事にすること、
    「ワクワクすること」を考えること、これによって集中力が高まり、
    いい結果につながるというわけです。

    ワクワクすると脳が「フロー状態」になる!

    ワクワクすることをしていると、
    そのことに没頭します。
    没頭している状態を「フロー状態」と言います。

    その昔、巨人の川上哲治が打席に立つと
    ピッチャーが投げたボールが止まって見えたと言います。
    これは「フロー状態」に入っていたからでしょう。

    錦織圭の試合を見ていて解説の修造氏が、
    「圭はスーパーゾーンに入っていた」と言っていました。

    そのゾーンに入ると身体が
    自然に動いて神業的なプレイができるというのです。

    「スーパーゾーン」とは、心身ともに没頭している
    「フロー状態」を指しているのでしょう。

    「やりたいこと」「好きなことを」
    「ワクワクすること」をやっていると、
    脳が「フロー状態」になる。

    こうなると、やることなすこと、
    すべてが良い方向に向いていくというのです。

    オリンピック選手のある有名なコーチによると、
    設定した目標が実現しない理由の9割以上は、
    立てた目標が本人の本当にやりたいことではないからだということです。

    スポーツの目標達成の場合も、
    本人のやりたいことであることが、

    極めて大きな要素になっており、
    これも脳の「フロー状態」と関係があるのかも知れません。

    ライフワークで起業するメリットは…

    ライフワーク起業は、
    「これぞ自分の仕事だ!」と覚悟を決めて取組むこと、

    「好きなこと」「やりたいこと」を
    仕事のテーマにしていること、

    人に喜ばれ社会の役に立つことを
    ミッションにした仕事であることなどにより、
    次のようなメリットがあり、
    起業の成功につながりやすいのです。

    ・「これこそが、これからの自分の人生を賭けた仕事だ!」
    という気持ちのもとに、覚悟を決めて取組むので、
    自信を持って仕事を進めることが出来る。

    ・「好きなこと」「やりたいこと」をベースにしているので、
    脳から「やる気ホルモン」が放出され、
    集中力が高まっていい結果につながる。

    ・ワクワクしながら仕事をするので、
    心が「フロー状態」に入りやすくなり、
    すべてが良い方向に向いていく。

    ・周囲の人に自分の夢や
    ミッションを語ることによって、
    理解を得られるだけでなく、協力者を得やすくなる。

    ・自分の中にある才能を活かすことができ、
    新しいアイデアが生まれてくる。

    ・毎日が楽しくなり、
    常に前向きに考えることが出来るので、
    エネルギッシュに仕事ができる。

    今回は以上です。

    最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)
    福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

    “困難が大きいほど
    気づくことも大きい”

    ライフワーク起業ナビゲーター
    経済産業大臣登録中小企業診断士  大場保男
    yasu-obs@gc4.so-net.ne.jp

     

     

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    起業に向けて踏み出す原動力は何か?

    2020年1月2日

     

    新年おめでとうございます。
    「好きを仕事に!ライフワーク起業」ナビゲーターの大場保男です。

    好きなことを仕事にして自分を最大限に活かし、
    経済的にも豊かに生きる
    50代・60代のライフワーク起業を応援しています。

    毎年、初詣では、寒川神社に行っています。
    相模國一之宮で、いつ創建されたか分からないほど古い神社で
    歴代総理や芸能人など著名人の参拝も多いそうです。

    例年、神門には青森の「ねぶた」
    今年のテーマは、神武天皇の東征です。

    さて、今回のブログのテーマは
    「起業の向けて踏み出す原動力は何か?」です。

    なぜ、起業に向けて一歩踏み出すことができないのか?

    50代・60代の起業は非常に増えています。
    しかし、起業したいけど一歩が踏み出せないという方は、
    その何倍もいることでしょう。

    きっと、起業に対する期待よりも
    不安の方が大きいからでしょうね。

    でも、そこには人間の本質的な面が
    隠されていると言われています。
    いったい、それは何でしょうか?

    遠い私たちの祖先が狩猟で生活をしていた頃、
    いつどんな動物に襲われるかわからない
    という危険いっぱいででした。

    いつも行動している場所ならば、
    どこにどんな危険があるか分かりますが、
    未知の場所はそれが分かりません。

    だから、私たちには新しい環境に身
    を置くことを避けるという本能があると言われています。

    今まで通い慣れた会社で仕事をしていた人が、
    会社を離れて起業すること、
    これはまさに新しい環境に身を置くことに他なりません。

    不安な気持ちになるのは当たり前のことです。
    家族にとっても同じでしょう。

    あれか、これか迷ってしまって
    一歩を踏み出せない“ピュリダンのロバ”
    というケースもあります。

    腹をすかせたロバがいた。
    エサはないかと、あちこち歩いて干し草の山を見つけた。
    しかも二つも見つけたのである。

    二つの干し草の山は、どちらの同じほど旨そうに見え、
    量も差がなさそうに見えた。

    さて、どちらの干し草を食べようか?
    ロバは迷ってしまった。

    右に二、三歩歩いてみたが、
    左の方が良さそうに見える。
    何度も右に行き、また左に戻る。

    行きつ、戻りつしているうちに、
    きっとロバは餓死してしまうに違いない。

    十四世紀のフランスの哲学者ピュリダンが
    述べた言われている“ピュリダンのロバ”という話です。

    人生は、右に行くか、左に行くか、選択の連続です。
    特に起業する場合は、どちらを選択するかによって、
    結果が大きく違ってきます。

    だからこそ、“ピュリダンのロバ”のように
    右か左か思い悩んで、なかなか決断ができません。
    一歩前に進むことができずに時間だけが過ぎていきます。

    一歩踏み出す原動力は「やりたいこと」と「ミッション」

    危険がいっぱい、不安がいっぱい、
    そんな新天地に飛び出して行って起業する、

    そのモチベーションやエネルギーは
    どこから湧いてくるのでしょうか。

    そのキーワードが「グリット(GRIT)」です。
    この考え方を広めたのがペンシルバニア大学の
    アンジェラ・ダックワース教授であり、
    成功者の持つ秘密の力がこのグリットだと言うのです。

    ダックワース教授によれば、
    義務感による勤勉さや根気は「グリット」とは違う。

    長期間一つのことに打ち込み、
    情熱を傾けられるだけの「興味」を持っているかどうか、

    一時的に夢中になることと、
    情熱を持ち続けることとは違う、

    永続的に「興味」を持ち続けることが
    「グリット」につながると言うのです。

    次にカギになるのが高い目的意識、
    自分の目的意識に社会的意義があると思えば、
    逆境を打破することができる。

    さらに目的に向かって創造性を
    発揮するには、絶えずそのことを
    考え続けるくらい好きでなければダメだというのです。

    「興味=好き」と「高い目的意識=社会的意義」、
    この2つが大事だという「グリット」の考え方、

    これこそ、シニアの起業の必要な
    「やりたいこと」と「ミッション」であり、

    不安がいっぱいの起業という新天地に
    一歩を踏み出す原動力だと言うことができます。

    そして、これが起業を成功させるための必要な条件であり、
    ワクワクする第二の人生のため条件でもあるのです。

    今回は以上です。
    昨年は、ブログの投稿が少なかったのですが
    今年はがんばりますので、宜しくお願い致します。

    最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)
    福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

    “景色を変えたいなら
    歩き出す”

    ライフワーク起業ナビゲーター
    経済産業大臣登録中小企業診断士  大場保男
    yasu-obs@gc4.so-net.ne.jp

     

     

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